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占い師インタビュー
先生方の占い師になったきっかけやエピソードを突撃取材
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占い師になった理由は?「占い」との出会いは何ですか?
幼い頃から、人の気持ちや空気を感じ取っていて、ふとしたときに見たことのない映像や感覚的なものが脳裏に舞い込むことがありました。
人と違うのかなと思い、封印をしていたのですが、大人になって自然に開花し、あとから祖母から受け継いだものだと知りました。
その後はボランティアで視させていただく中で、ご相談者様に『プロになったほうがいい』と背中を後押ししていただき、歩み始めました。
今は、この”力”を使いながらご相談者様のお心を癒し、未来への道を照らすことを使命としています。
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ご自身のことを占いますか?
自分自身のことは、あまり占いません
ですが、心の迷いを感じたときは、空、星、月を見上げ、視ることもあります。
朝の空、昼の空、夜は月夜
――その瞬間の空模様や月の光で感じ取るものがあるので、独自の“月夜占い”や“空模様占い”で『今やるべきこと』を見つけています。
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得意なご相談内容は何ですか?
人が関わっているご相談が多いのですが、ジャンルを問わず、すべて視させていただいております。
未来に向かう導線が複数ある場合、どの道を選ぶと願う結果につながるのか、未来への笑顔に繋げられる導き方でご相談者様へお話いたします。
結果をただお伝えするだけでなく、寄り添い、”何億もの星の中から一番星のようなきらめき”を見つけ、その道へ進むことができますようお手伝いをしております。
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鑑定スタイルやこだわりを教えてください。
ご相談者様のお声から温度を感じ取り、映像や感覚を視て、潜在意識を拾うようなスタイルです
脳裏に舞い込む画像や映像をもとに、視えたものとほぼ同じことをご相談者様が想像できるように正確に言語化して、お伝えしております。
鳥の目のように視ることもあり、どのような内容でも、ご相談者様の希望や願いに添える形になるよう心掛けています。
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占いに必要な情報は?相手の生年月日が分からなくても大丈夫ですか?
鑑定には、ご本人様のお名前(ニックネーム)とお相手様や対象者のお名前をお知らせください。
心を開いてお話しいただくと、より深いところまで読み解くことができます。
まとまらないお考えも、言葉にできない想いも、大切な感情です。
無理に聞き出すことはなく、ひとつひとつ丁寧に受けとめ、そっと寄り添って紐解きますので、安心してリラックスしてお話ください。
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占い師になってよかったと思うエピソードを教えてください。
悩み、悲しみの中で、たくさん涙なさる方もいらっしゃいます
けれども、鑑定後に
「楽になりました、お話してよかったです」
と言ってくださったり、
長いおつきあいになると、顧客様から
「最近すごく楽しくなりました。ちゃんと笑っています」
とご報告をいただき、私も幸せな気持ちになりました
ささやかかもしれませんが、誰かの人生の暗い夜に小さな光をともす存在でありたい
――孤独にはさせず、希望を見つけられる存在でありたい――
それが私の願いです。
もし迷いや不安、言葉にならない想いを抱えている方がいらっしゃったら、どうぞ安心して、まずはお話しにいらしてください。
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