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占い師インタビュー
先生方の占い師になったきっかけやエピソードを突撃取材
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占い師になった理由は?「占い」との出会いは何ですか?
元々、幼少期から占いには興味がありました。
大きなきっかけは、当時仲良くしてくれてた男性とけんか別れになり「自分の何がいけなかったんだろう」ってところから、
それまで興味をもてなかった六星占術の本を手に取りました。ですが、わたしには合わず凹んでた時に西洋占星術に興味を惹かれ西洋占星術を学びたい!となったことがきっかけです。
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ご自身のことを占いますか?
占います。ホロスコープは時々みるようにして気をつけた方がいい日や動いても良さそうな日などみています。
タロットカードは「今日のメッセージください」などの簡単なものをしてカードと対話するようにしています。
アストロダイスなど振って1日の運勢などもみます。
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得意なご相談内容は何ですか?
付き合ってる方や気になる方との相性をみて欲しいという相談は得意です。
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鑑定スタイルやこだわりを教えてください。
得意占術は西洋占星術です。
西洋占星術は生まれた瞬間の星の配置から色々みていきます。そのため、出生時間と出生地もとても大事な情報として必要になります。お客様にはなるべく出生時間を教えてくださいと伝えています。
タロットカードではカードと対話することもあります。
それ以外に、お客様に伝えているわたしの話はお客様から感じ取れることから、伝えている事がほとんどです。お話してる時間があればある方が降りてくるメッセージもお伝えすることができます。
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占いに必要な情報は?相手の生年月日が分からなくても大丈夫ですか?
タロットカードの場合は特に、詳しくお話して頂くことでカードさんからのメッセージも明確になります。
詳細や目の前のお客様のお気持ちを頂くことでお言葉の中からお気持ちを察することができます。
他には波動を合わせたり、想いが降りて来たりしてお伝えできることが増えます。
西洋占星術では生年月日の他に出生時間、出生地は必須となります。
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占い師になってよかったと思うエピソードを教えてください。
エピソードではないですが...自分がどういうテーマを持って生まれて来たのか、性格的になぜわたしってこうなんだろうと悩むことが多かったのですが、そういった感情から解放されました。
今までやってきた全ての経験が今に繋がっていることも、占い師になってお客様にお伝えできる自分の体験談として使っています。
それによってお客様が鑑定前どんよりされていても鑑定後では表情が明るく「ありがとうございました、また来ます」と言って帰って行かれることです。
わたしは相手目線で考えることやコミュニケーションをテーマに持っているので他の先生方のお客様への対応の仕方や表現の仕方、時間の使い方など参考に自分のスタイルを考えることが出来ることも占い師になってよかったと思うひとつだと思ってます。
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